僕が体験したダメ風俗嬢

高級デリヘル嬢に一目ぼれした

デリヘル 新小岩
新小岩のとある高級デリヘルのホームページに張り付けてある風俗嬢の写真を見て、俺は一人の女の子に一目惚れしてしまった。俺は惚れるというよりは女性に惚れさせて自分は常に受け身になるスタイルを重視しているので、今回のような女の子に惚れるという経験が今までの人生の中になかった。そういう意味では、本物の初恋状態なのかもしれない。ただ、彼女は高級デリヘルの中でも一番グレードが高いプレミアクラスの風俗嬢で、彼女と120分エッチをするだけで諭吉が10人以上飛んで行ってしまう。裕福と言えない状態で生活しているのでこんなところでお金を使ってはいけないはずなんだけど、自分の気持ちを風俗嬢に伝えたくて彼女を指名した。ホテルで一緒にシャワーを浴び恋人のようなイチャラブプレイをしてもらうと、ただキスや甘い声を聞いているだけで射精してしまった。でも、すぐにまたフル勃起して彼女とたくさん愛を育んだ。この関係が壊れるのが怖くて彼女には何も言えなかったけど、お金が続くうちは彼女と楽しんでいきたい。

単純な理屈なんですよね

デリヘルが楽しいのは、自分にとっては単純な理屈なんです。それは非日常感があるからですよね。刺激というか。風俗そのものも刺激的だとは思うんですよ。ただ、風俗店だとあくまでもサービスを受けているんだしという気持ちが心のどこかにあるんですけどデリヘルの場合、受付を通す訳じゃないのでまるでプライベートみたいじゃないですか。そこに興奮と刺激が隠されているんじゃないかなと。まるで普通に楽しんでいるかのような気持ちを味わえますし、電話だけでも利用出来るし。気軽に非日常的な刺激を楽しめることこそがデリヘルの楽しさですよね。だから楽しいのは単純な理屈というか(笑)でもそのおかげで自分もつい頻繁にデリヘルを利用してしまうんですよね(笑)単純に楽しいし手軽だしで、抜きたい気持ちになったらデリヘルだし、そもそもデリヘルのホームページを見ていると抜きたい衝動にも襲われるしでいろいろな気持ちを味わいつつ楽しんでいます。

大人しい風俗嬢が笑ってくれた喜び

大人しい風俗嬢とプレイしたのですが、最初は全然心を開いてくれていない感じでした。しかし、僕が得意なトークで色々と話していると、相手の子が笑ってくれたんです。風俗嬢って、ちょっと色々な事情を抱えていることがあって、全然笑ってくれない子とかもいます。僕はそういう子を自宅に呼んで、笑ってもらうのが好きなんです。デリヘルに限られるのですが、風俗嬢を自宅に呼んでトークをし、雰囲気が良いまま抜いてもらった方が良くないですか。先日のデリヘル嬢も全然笑わない子だったのですが、僕が一生懸命話しかけていると、その内自然と笑ってくれるようになりました。それを見ているだけでも、相当楽しかったです。まるで、初恋の相手が笑ってくれたみたいな感じでしょうか。その笑顔を見るためなら、何でもしてしまう気になるような感じ。そんな淡い心を抱きながら、今回のプレイは楽しませてもらいました。次も期待しているし、同じ風俗嬢を使っても良いかなって思っています。